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HCST 職業適性心理テスト
  

■ HCST『職業適性心理テスト』とは

今までの適職診断は

今までの適職診断テストは「能力」や「意欲」などを測り、適職診断の参考にするものでした。しかし、それだけで適切な診断ができるでしょうか?
能力・意欲

HCST『職業適性心理テスト』の特徴

行動と思うこと(発想)は別のものです。
    •  仕事だからしてはいるけど、好きじゃない
    •  言わないけれど、心の中では思っている
    •  周りに合わせるために、無理に付き合っている など
「能力・興味」は仕事に合っていても、本来の「性格」も合っているとは限りません。また、能力(キャリア・技術)で性格を一時的に補ってカバーしても、本来の「性格」が著しく違う場合、長続きしなかったり、相手にそれが伝わってしまうこともあります。

HCST「職業適性心理テスト」は、今までにない個人の『発想(性格)』を元に、適職を測る心理テストです。

発想のわかる心理テスト
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■ HCSTの活用方法

自己啓発や適職診断に

 自分の発想パターン(性格)を把握すれば、自己の再評価につながり、より良い自己実現に向けても役立てていただけます。

    •  心構えが変わる
    •  言動が変わる
    •  行動が変わる
    •  習慣が変わる
    •  末来が変わる

適切な人材の採用・配置に

一度や二度の面接では、その人が本当に適切な人材であるか判断はとても難しいものです。
また、人員配置など適材適所をと思っていても、なかなか客観的で適切な判断をするのは至難の業です。

そのような時に、HCSTがお役に経ちます。
個人の本来持つ性格(発想パターン)を指数化して客観的で、適切な判断材料をご提供いたします。

求職者へのアドバイスに

キャリアカウンセリングなど、求職者からの相談時に、本来の性格に合った適職情報を提供したりすることができます。
また、相談者の本来の性格がわかるので、カウンセリングの方向性なども見極めやすくなります。

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■ HCSTの内容

基本テスト

<画面1:基本診断結果>

<画面2:診断項目詳細説明>

上記の2画面が「基本テスト」セットとなります。
その他、オプションとして「営業適性診断」や「事務適性診断」などがございます。
用途に合わせて、組み合わせてご利用いただけます。

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